町工場チームが一丸となり、日の丸プロダクトを世界へ。下町ボブスレープロジェクトの思い

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メイドインジャパンのボブスレーを作る「下町ボブスレープロジェクト」。東京・大田区の町工場をチームの活動拠点とし、氷上のF1と呼ばれるボブスレー日本代表の公式マシン作りに励んでいます。「ソチ五輪での採用」を目標に掲げるのは、株式会社マテリアルの細貝淳一社長と株式会社ソフトウェアクレイドルの吉川淳一郎課長。日の丸を背負うプロダクト作りに有志の町工場で挑む決意と思いを聞きました。


こちらの記事『大田区の町工場が結集、下町ボブスレープロジェクトは「モノづくりのシリコンバレー」』を御覧下さい。

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